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記事にYoutubeが貼れるようになりました

韓国代表は、巨人から日本球界最高年俸の6億円をもらっている李承ヨプを除外すると、他の23選手は全員が韓国プロ野球に所属し、なんとも慎ましい。23人の平均は1億9661万ウォン(約1966万円)で、2000万円にも満たない。最高は5番を打った金東柱(キム・ドンジュ)の7億ウォン(約7000万円)。2度の日本戦にいずれも先発し計13回1/3で自責点2に抑えた金廣鉉(キム・グァンヒョン)に至っては、プロ2年目で、ハンカチ王子やマー君と同い年の20歳とあって、わずか4000万ウォン(約400万円)。まさに日本の選手とは「1ケタ違う」感覚なのだ。さらに、日本代表が北京市内の5つ星ホテルに宿泊(当然個室)していたのに対し、韓国代表は選手村。断トツで金持ちの李承ヨプさえ、3人部屋に泊まって戦っていた。(夕刊フジ)


貼れるんだよ勝手に元々よーっ。今更ながらエキサイトで公開OKになったので、残ブログに初貼であります。記念第一回ワラは鳥肌実中将の予定でしたが・・・。変更し星野ジャパン惨敗検証動画(byとくダネ)



マラソンも野球も選手村宿泊して居ないし、駄目だな!勝てば官軍負ければ何たら言うがとても残念な結末でした。じーじー佐藤の二度の落球は激レアものですな。まあどっちの試合も殆どリアルタイムで見れなかったのでラジオだったけど。。。次頑張って欲しいすね。違う監督で。
G党なんで日本が李承ヨプに本塁打放たれた時は、正直複雑でしたが・・・。宮本キャプテンが言っていた韓国右翼手のウイニングボールと共にグランドに平伏す様は、その国威発揚の重責を背負う凄まじさを感じました。

実際韓国応援団は「竹島は俺らの島だ♪」合唱した模様ですし。。。まあ先方が勝手に持ち出しているだけなので相変わらずなアフォーな感ですが、それはそれで関係ないのだが二敗もしてしまうなんて、いやー残念ですなやぱり。
良くも悪くも日本に負けた日にゃあ強烈な非難を浴びる韓国の選手が少し気の毒なような感じもするが、そのプレッシャーを跳ね除ける韓国野球ナショナルチームは、大したもんです。

ただ小生の度量の狭さでしょうか。韓国×キューバとの決勝戦、最終回の一死満塁。キューバ一打サヨナラのチャンス!!! キューバのサヨナラ打が炸裂する事を願ってました。

女子ソフト最高!!!

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終戦記念日

戦後63年目の8月15日。本日は会社でありました為、正午の高校野球のサイレンを聞きながら戦没者に黙祷を奉げました。この日は何故か晴天で暑い日で、甲子園の全員黙祷が幼少の頃に記憶が深いので今もTV等のチャンネルを高校野球にしてしまう。

先の太平洋戦争にて戦没された軍人、軍属及び民間人の多くの犠牲の上に民主主義国家として日本国がある事にまずは感謝であります。
個人的には8月15日には一度も参拝していないので、本当は九段靖国に行きたい気もあるのだが、この日を特別日とは思ってはいない。一日本人として何時行っても英霊の御霊へ誠の哀悼を奉げる事は可能だろう。
※後日行きます。

そもそも靖国神社=首相、閣僚参拝とか街宣車や中韓からのバッシングが吹き荒れ、悪いイメージ先行で毎年捉えられるが、今年は五輪影響か騒がしくないな何となく。

ただ単に63年目の夏の日が何事もないかのように過ぎていく。会社では誰の口からも、忘れ去られたかのように聞かれない。当然の事か。
グルジアでの紛争が五輪の直後に勃発していても、誰もそんな事は遠い遠い国での出来事であり関係ない。これも当然か。

無関心日本列島でしょうか。
まあ自らもどこまで関心があるのやら、日々の生活に関係の無い事と言えば関係ないですから。目先の困り事の関心はガソリンと生活必需品の物価急騰でしょうかワラ

この時期は特に反戦=平和という物は尊いものである。とTVや新聞等でこの時期盛んに情報が一方的に入ってくる。これは事実である。しかしながら周りは物騒な輩が多いのであります。
日本だけがルールを守っていても、これから更に守っても誰も従わないのです。

まあこれからは大変な時代になっていくのやもしれませんが、一市民でも勝手にこんな日記が書ける事は民主的な素晴らしい事であります。

後は湿度90%で汗ダラダラの北京五輪を見習い、この残冬ブログを見て頂いている諸氏が来る総選挙に皆様行かれ、自らのご意思を投票頂く事を願うばかりであります。
間違っても組織票に加担するような事は避けましょう。。。

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北京五輪開催

ウトウトしながら五輪開催を見た。太鼓の2千人?位の人とか墨体で書く人とか単に凄いなと思って、寝入る→日本選手団の入場も聖火リレーしてきた着火も記憶になーい。

後で繰り返しのVTR映像を見ると日本選手が日本と中国の小旗2つをわざわざ振っているではありませんか。これに違和感を覚えてました。また寝ました。

そんなんで会社の後輩に「何で日本だけ2つも小旗振りやがっててやんでー」と言ったら

後輩「いや私、全部見てたんすけど他国も持っていたところありましたよ」と言われ

少し赤面。。。うんな訳ございません。友好条約国だから?日本は気高いか?違います。選手が試合の時、ブーイングの嵐を極少にする為の対策であると穿って考えてます。いや何も考えてないだけですハイ。NHKもボリューム絞ってなかったか?日本行進時よ?穿ってますワラ



ともあれ、結局流通して中国でアタった毒ギョーザや、チベット、ウイグル、テロと来て、今度は北京の鼓楼で米国人観光客が殺害と、きな臭い感じですが何とか無事日本選手等含め、帰国、終了して欲しい次第であります。
鼓楼は小生でも北京観光で行った位ですからポピュラーな場所なんですがね、それも真昼間の惨事です。物騒です。※小生が鼓楼に行った時はもう閉館直前の日暮れ時、辺りは薄暗
い中、門を閉めないで待っていてくれた門番おじさんいい人だったなー。


それにしてもだ、最初の太鼓のパフォーマーはすげーと思ったら全員解放軍人でした。何だそりゃすげー訳だ。国旗掲揚の解放軍の人も格好良かったですよ!!!まあ完全なナショナリズムとナルチズムでマスターベーションの最高潮の達しですな。
善悪は一旦置くとして、認めるべきとこは素直に認めます。万が一選考受かって東京五輪開催したって、あんなに盛り上がらないよな。
賄賂はないわ、築地で揉めてるわ、雨なんて高射砲で飛ばせないわ、国体が無いわで駄目五輪の可能性大。

まず出来る事は選挙に行く位だな今は。

何だあの日本国首相は!他国VIPさんは自国選手団の入場でスタンディングしてたけど、カメラに抜かれ福田さんは奥様と座っておりましたぞ!!情けないです。。。ってまあ認められてない者は立ち上がれないだけなのだよきっと。


金メダルを取って、君が代を中国にて高らかに


※スペインの入場と選手のファッション素敵でした
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キャンプ七

月一恒例のキャンプ(喜屋運武)。今回は栃木県鹿沼市にある出会いの森総合公園オートキャンプにて敢行開催。東京から車で90分位の抜群のアクセス、自然あふれる芝サイトのキャンプ場であります。老人福祉センターの温泉も隣接しており、キャンプ利用者は400円!!破格で入浴可(2回目からは600円也)。ロケーションは素晴らしい限りである。

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夏休みにて一番安いフリーサイトは小学勢力?に占領されていたが、電源無芝生
サイトはガラガラで、適当にA7サイトに決定。

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柵の目の前は川がしっとりと流れておりやす。


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テントを建ててみると、僅かに柵がある分手狭な感もあるが、まあ十分であろう。

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さあ、飯飯!肉は今回手羽のみ。味付けはスペアリブ系。うーん美味い

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ダッチで野菜を蒸かす。全部貰い物野菜だが、今回は高級芋であるインカのめざめを投入。ヤバイ!!さつまいものような食感であり、外だからか?なまら甘くて美味しい。これを是非育てたく思うふ。

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前回に引き続きピザを・・・。今度は生地を予め作って来たので、上手く出来たのではあるが、アルミホイルが焼き上がった生地にペッタリついてしまい、取るのに苦労してしまい、
まだ成功には遠い道のりである。生地につかないやつ使わないと駄目だな。。。

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キャンプマスター道へ少しずつではあるが、錬度は向上はしている。そろそろヘキサタープが欲しいのだが、防衛予算が無いのがキツイ昨今であったワラ

余談であるが、フジTVのとくダネ!に「朝のヒットスタジオ」という往年の曲をスタジオ生演奏にて放送する1コーナーがある。毎週木曜のみの放送なのであるが、朝なのか何なのかは知らんが以外にアーティストの歌唱力があまり良くない。

昨日はELT(Every Little Thing )が登場!何と最大のヒット曲である『Time goes by』を歌うとの事。私自信でもキバってカラオケで歌う事もあるので、ある意味注目した生演奏であったが・・・。
近年TVに出る度に、音程が取れずというか声が出ないボーカルの持田香織氏についてはどうしたんだ!!下手くそだなと他方面でも話題にはなってはいた。一説には気管支炎を煩ってから高音域が出なくなったようだが。ここに来て生で『Time goes by』かい!!!

出だしは何とか頑張っていたように思えるが、中サビ以降は全滅であった。スタジオの眞鍋かをりが感動して泣いていたのを、持田香織が見て?もらい泣きしていたが、これは明らかに声が出ない事への何らかのアクションではなかっただろうかと。

それにしても酷い歌だった。可哀相というべきだろうか。しかしだ、プロである以上往年の持ち歌が歌えない以上はキー下げをするか、曲自体を歌うのを諦めるか、そうするしかないだろう。
元々地声を張ってのハイトーンが持ち味だった歌手なので、この様は本人が一番残念であると思うが、たまたま聴いてしまった人には聴くに堪えないものであるので、今後このような物を放送していいものだろうか。過去の楽曲を中心に封印すべきであると思う次第であります。辞めたくとも辞めさせてくれない大人の事情もあるのでしょうか。いやー酷い。

やはり日頃の歌、特に高音域の鍛錬は欠かさずやるべし!!!小生も三十路を境に本当にハイトーンが当たらない箇所が出始めている。小田和正氏のような凄い音域の方も居るが、凡人は練習あるのみであります。

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