「グリーンピース・ジャパン」の逮捕劇

b0007619_2035514.jpg反捕鯨を標榜し、日本の調査捕鯨船に対する妨害行為を繰り返す世界各地の環境保護団体。「グリーンピース・ジャパン」の今回の行為について、逮捕された海洋生態系問題担当部長、佐藤潤一容疑者(31)は「窃盗ではない」などと正当性の主張を繰り返してきたが、法の専門家らからは「窃盗罪に当たる」という厳しい見解も。告発のために宅配荷物を勝手に取り込んだ行為を「やむを得なかった」と開き直る姿勢が、裁かれることになった。-引用 産経

先日この記事を書いたが、やはり捜査機関は真っ当であった。こんな売国奴似非自称環境圧力団体の窃盗犯罪が許される訳があるまいでしょうよ!!!
この期に及んでまた擁護する輩が居たとしたら完全なる無知無能であり、万引き野郎だな。厳しく処罰しこのようなアフォーな事件が起きないように祈念ス。

それにしても上記の捕鯨問題での豪州等との軋轢、日中ガス田開発での不透明な合意、人権擁護法案や1000万人?に及ぶ移民法基本案の提出。そして何より北朝鮮による拉致犯罪事件の今回の再調査と一部制裁解除と非常に亡国的なプロセスを滲ませる事案が多々噴出している。主にマスコミの誘導的報道へは一番警戒が必要であります。

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