謹賀新年

b0007619_1671259.gif昨年は暴風雨風雪低気圧の中、仙台から空母が出港せず、青森から復員引揚げ船で、凍えそうになりながらもからがら帰道したが、本年はゆっくりと放送協会特番を視聴し、蕎麦を食べ、またーりと新年を向かえ、酒を鱈腹浴びせ倒した正月であった。帝都東京も非常に穏やかな冬晴れであり、箱根駅伝にて茅ヶ崎辺りから見えた霊峰富士の眺めには、画面を通してだが、感涙でありました。

小生風邪を引いてしまったのではありますが、3日には2年振りの残冬新年会開催があり、休めなく、薬づけで乗り切りましたです。今残新年会は最高幹部のみでの開催であり、且つ
4年振りに呑む幹部もおり、非常に有意義であり、また新たな出会いも生まれ、皆歳を重ね、髪の毛の色や風貌等々、落ち着き気味ではありますが、相変わらずの変奇才でありました。

今年は小吉ではありますが、仕事以外での分野にては猛進し結果を出すのみであります。

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