牛丼復活までの道のり

牛丼屋チェーンの牛丼が我が日本から消滅して早半円以上が過ぎようとしてる。
各社豚丼等で必至の展開をしてるものの
牛肉輸入再開の目処が立つまでは試練、我慢の時である。

これは何も供給側だけではなく、消費側も同様である。

実際問題私はもっと早く復活すると思っていた。。
そう思っていた方も多かったのではと思う。

しかしさすがに財布が寂しい近々
牛丼が食えないのは寂しいのである。

確かに豚丼で値段も含め必死のカバーリングをしてるが
やはり、味、質ともに、牛丼には台頭しない。

卵、紅生姜、七味、汁だくでコーティングしても、豚色に染まってしまう。

牛のあの味が欲っしている自分がそこに居る
舌がそれを覚えている、そうはっきりと・・・・・

何とかならんかい?と豚丼食べながら、思ってしまいます。

皆さんはどうですか?

早く帰ってこい牛よ

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