「ほっ」と。キャンペーン

経済消費活動が活発化になりつつあ

る。まず小生人生初の車の購入を決定した。ハンビーそしてHUMERH1の後継であり今尚都会の道路に不釣合いのHUMERH2が欲しかったのだが残冬補正予算が審議を通過出来ず、目処が立たず、アメ車は断念と相成ったワラ。検討の結果、国産車は日産となる!!昨日ディーラーと締結し本日支払い完了。あっけないものだ。後は九州から船便で来るのを首を長くしてひたすら待つのみである。日産に決めた理由は単純に知り合いがいたからと素敵な且つあまり人が乗っていないミニバンがあったからであります。んー待ち遠しい。

これに伴い、買機を逃しているソニーのデジタルビデオカメラの買い替え心が加速してきた。デジタルビデオカメラも昨年前半からハイビジョン撮影が出来る画期的な製品がソニーから出たが、遂に9月にDVD(8cm)での録画専用カメラと10月にはHDD(ハードディスク)記録専用のカメラがこぞって出る!現在で3代目のソニーのDV専用のハンディを使用しているがバッテリーの消耗度が激しく、長時間の撮影が厳しくなってきた。そうは言ってもシャリシャリのゲレンデに裸で落としても道路に落としても無事だった愛機であるからまだ頑張ってもらうかな?
さておきショールームでソニーの一般ハイビジョン2代目のHC3の映像にノックアウトされているので、手に入れたい。しかしだ!無論元祖ソニーの製品の右に出る競合他社はないが、ソニーもソニーでmacとのMP3プレーヤーのダウンロードの互換性の問題があったりと、結果的にエンドユーザーに向いていない傾向が強い。ハイビジョンカメラの技術も多少は出し惜しみの感があるので、もう少し何とかして欲しいところである。まあ色々な事情もあるとは思うが・・・。それよりも日立の今ヘビーローテーションしているビデオカメラのWOOOだかは過剰な宣伝である。HDDでもDVDでも取れるとあるがご存知のとおり、あれはハイビジョン撮影機ではない。現状は家庭用一般ハイビジョンカメラはソニーとキャノンのみである。ハイビジョンとは謳ってはいないが、何となく錯覚を覚えるし、HDDに撮った映像をカメラ本体でDVDに録画出来るのが強みのようだが、これが見切発車だ。要はHDDで最高画質モードで2時間弱撮れるが、一杯になったからといってDVDで撮るという事ではない。HDDで撮ったらそれをDVDに録画出来るだけである。同時録画なんて出来ない。それであればソニーのように別々でそれぞれ出した方がいいのである。パソコンに通さなくてもという事もあるが、ハイビジョンじゃないのでダメダメだ。うーん早くブルーレイが出てくれれば、ハイビジョン撮りが倍以上には向上するから、解像度の難点もあるし、それまで待つかな。いやはや難しいところである。

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