「ほっ」と。キャンペーン

田舎と都会と南の島。。。あれこれ

北海道のど田舎で育ち、20歳で上京し早8年が経過した。
まったく持ってUターンというフレーズは考えてもいなかったが
最近、故郷の空気が妙に懐かしい。。。。

人生の選択がそろそろ来ているのかなーと思う

1・田舎に帰る
2・東京に残る
3・南の島で骨を埋める

上記の選択をしたいとは思ってるが
流されてる日々。これはまずいと実感しているのである。

究極は3の南の島に住むである。
現実問題、非常に難しいが、まっとうな一般人であれば誰しもが
何度かあこがれを抱くのではないだろうか?
バスクリンみたいな海と白砂がどこまでも続くビーチ、
椰子の木やらココナッツやらが生えてて、爽快な風が
いつまでも止まない・・・・・

そんなところ、実際あるんだが、熟年リタイヤで金持ってないと行けない
いや、スキューバのイントラとかみやげ物、はたまた芸術家になる、
何か弟子になる。懇願する。若くても行ける。 高揚してくる
が・・・・
でも案外道は少ない。 現実

島の農家に働き手として嫁ごうかと、思ってきた。
ダッシュ村的人生を謳歌したものだ。

メリット・デメリット踏まえた上で、現地行って
決断するしかないわな。

でもHUMMER欲しい。
島じゃ要らない。
北海道なら必要だな。

[PR]

<< 筋肉痛と炎天下 , 憂慮すべき事態 >>